今回はBクラス W246 前期型 のバックアップバッテリー交換を行いました。
W246はバックアップバッテリーが駄目になると、アイドリングストップでエンジン停止してからのエンジンスタートが出来なくなり、エンストする可能性が有るので、警告灯が出たらすぐに交換する必要が有ります。
バックアップバッテリー警告灯が出てからの応急処置としては、アイドリングストップをオフにすることです、そうすればエンジンストールしなくなります。

まずはバッテリーを外していきます、純正品で13年式のバッテリーが付いているので新車からそのままの状態だと思われます。

今回取り付けるのはこちら、純正品と同じFIAMMのバックアップバッテリーを装着していきます。

取付完了しました。

ご依頼ありがとうございました。
